固着したブレーキダスト(アルミホイール)の補修

  • 3工程
  • 30
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クリーナー液を塗る

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クリーナー液を塗る

じゅうぶんにシャンプー洗車してきれいに汚れを落とし、水滴を拭き取った後、ホイール鉄粉溶解クリーナーの液をカップに適量取り、付属の手袋をつけ、筆でブレーキダストが固着している箇所にたっぷり塗り付けます。

じゅうぶんにシャンプー洗車してキレイにに汚れを落とし、水滴を拭き取った後、ホイール鉄粉溶解クリーナーの液をカップに適量取り、付属の手袋をつけ、筆でブレーキダストが固着している箇所にたっぷり塗り付けます。

ウエスで拭き上げ

ウエスで拭き上げ

10分間放置し、キレイなウエスでクリーナー液を拭き取ります。

1回で除去しきれない場合は、工程1、工程2の作業を最大3回まで繰り返してください。

水洗い

水洗い

水を使って表面に残ったクリーナー液を洗車スポンジでこすりながら完全に洗い流し、水滴を拭き取ります。

すすぎがじゅうぶんでないとホイールの白化や変色、シミの原因となることがありますので、注意してください。

あきらめていたブレーキダストがスッキリ除去!

あきらめていたブレーキダストがスッキリ除去!

洗車では落とすことができなかった、ホイールの塗装表面に食い込むように固着していたブレーキダストを、強酸の力で塗装を傷めることなく溶かし、アルミホイールの輝きを取り戻します。

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